Corporate outline
会社概要
| 社 名 | 東北花材 株式会社 | |||||||
| 所 在 地 |
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| 創 立 | 昭和47年4月 | |||||||
| 資 本 金 | 1,000万円 | |||||||
| 代 表 者 | 代表取締役 長尾 常之 | |||||||
| 主要取引銀行 | 郡山信用金庫熱海支店 / 東邦銀行郡山卸町支店 | |||||||
| 最 寄 駅 | 東北新幹線 郡山駅 乗り換え 磐越西線 磐梯熱海駅下車 | |||||||
| 業 務 内 容 |
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会社沿革
| 年 | 内 容 |
| 昭和48年 | 現住所にて製菓材料及び果実缶詰の行っていたサンフード(株)資本金2,000万円を買収、その食品漂白、着色の技術及び設備を利用、生花用ドライフラワーの製造を始める。 |
| 昭和51年 | 横浜、新井清太郎商店(株)を通じて、ドライフラワーの輸出を始める。福島県経済連、栃木農協、秋田農協等と原料用花材の契約栽培を行う。 |
| 昭和52年 | 世界各国のドライフラワー材料の輸入を始める。 |
| 昭和54年 | デパート及びインテリア装飾専門店での販売を目的としたフラワーパック(花束)の製造を始める。 |
| 昭和56年 | ポリエステルフラワーのテストプラントの製作設置する。 |
| 昭和57年 | 自社用ポリエステルフラワーの製造を始める。 |
| 昭和58年 | 新作高級ポリエステルフラワーを主体に販売を始めると共に総合ファッションフラワーメーカーとしてスタートする。 |
| 昭和59年 | グリーンプラントの試作を始める。 |
| 昭和61年 | グリーンプラント完成。商品名をミラクルグリーン不思樹と名づけ販売を開始する。 |
| 昭和63年 |
植物博物館用の造形植物の製造を始める。 大型人工樹木を駆使した商業空間用ディスプレイの設計施工を開始する。 |
| 平成元年 | 事業拡大のため法人化し、東北花材株式会社となる。 人工樹木ミラクルグリーン部門で、リーフの印刷プラントを設置、製作を始める。 |
| 平成4年 | 人工樹木ミラクルグリーン部門において、リーフのインジェクション用ロボットを4基導入、リーフのプリントから成型・製作まで国内で唯一に一貫した工程で生産が出来るようになり、日本固有の植物を少数でも製作可能となる。 |
| 平成7年 | 東京営業所開設。 |
| 平成9年 | スーパーグリーン加工用特殊プラントを設置し、植物永久保存加工の量産体制を作る。 |
| 平成12年 | 長尾常之が代表取締役となる。 |
| 平成14年 | 人工樹木の名称をスタイリッシュグリーンに変更。インテリアとしてのスタイリッシュな人工樹木を目指した商品とする。 |
| 平成15年 | 営業、企画部門を本社に集約。これに伴い東京営業所を閉鎖。 地元産生花の商品化を開始する。 |
